植物性食品の開発・販売を手掛けるグリーンカルチャー株式会社は、2026年3月9日より、植物性たんぱく質を主原料とした「Greenバーガーパティ」および「Greenミートボール」の販売を開始した。本製品は、肉特有の旨みと食べ応えを追求した、満足感の高いヴィーガンメニュー食材。急増する訪日外国人観光客(インバウンド)への対応が急務となる外食チェーンや飲食店へ、他店との差別化を図る戦略的なメニュー導入を提案する。「Green ミートボール」の特徴「Green ミートボール」は、外食チェーンや飲食店様向けの洋風メニュー食材として設計され、以下のような特徴がある。動物性不使用(VEGAN)で本格的なミートボールの肉質感を再現食欲をそそるミートボールらしいお肉の香りと色味を再現汎用性が抜群!スープの具、ソースに絡める、そのままおかずとして加熱のみだから仕込み、調理が簡単賞味期限が長く長期の保存が可能500gパックなのでロスなく使えるヴィーガンミートボールの中で価格優位性がある(自社調べ)[製品情報]製品規格:500g/ケース入数:500g x 18/温度帯:冷凍/販売方法:卸売、EC「Green バーガーパティ」の特徴「Green バーガーパティ」は、外食チェーンや飲食店様向けのグルメバーガー用食材として設計され、以下のような特徴がある。動物性不使用(VEGAN)で本格的なビーフパティの旨みと肉質感を再現グルメバーガー専用パティ、お肉の香りと色味を再現1枚85gで満足感のある食べ応え冷凍のまま焼くだけなので、オペレーションを変えずに調理可能賞味期限が長く長期の保存が可能510gパック(6枚入)なのでロスなく使える牛肉のパティに比べて価格優位性がある(自社調べ)[製品情報]規格:510g(85g x 6枚)/ケース入数:510g x 26/温度帯:冷凍/販売方法:卸売、ECインバウンド課題の解決策を提案飲食店の現場における課題解決策として本食材を提案。インバウンド対応が急務となっておりヴィーガン対応食材を探しているヴィーガン対応であっても”おいしさ”に妥協したくない現場オペレーションを大きく変えることなく使えるものが欲しいヴィーガン対応のための在庫リスクは最小限にしたいグリーンカルチャー株式会社について(URL:https://greenculture.co.jp/)グリーンカルチャー株式会社は、「健康と地球とずっと。」をテーマに、植物性食品の開発・販売を行う専門企業。代表の金田郷史氏が米国留学時に、日本より多様性に富んだ現地の食環境に衝撃を受け、日本でもプラントベース食品を身近にしたいとの思いから2011年に創業。国内最大級、総出荷数41万件越えのベジタリアン専門通販の運営を通じて、日常の食卓にプラントベースの選択肢を提供している。また近年では急増するインバウンド顧客に対応する食材としてベジタリアン食品が注目を集める中、ホテルやレストラン、大型レジャー施設などへの卸売り展開を拡大させている。さらに通信販売で蓄積したノウハウを活かし、マーケティングコンサルティング事業を始めるなど新たに活動の場を広げている。会社名 :グリーンカルチャー株式会社住所 :埼玉県三郷市鷹野2-480-2 グリーンカルチャー物流センター設立年月:2011年2月14日資本金 :1億円事業内容:植物性食品の通販サイト運営、卸売り、マーケティングコンサルティングURL :https://greenculture.co.jp/出典元PRTIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000054.000038334.html