株式会社ヤマダデンキ「LABI池袋本店」に、ULTRA SOCIAL株式会社が開発・提供する「Spaike AI」(略称:Spaike -スパイク- )を正式導入した。池袋駅東口から徒歩1分の好立地に位置する「LABI池袋本店」は、地下2階から8階屋上まで全10フロア、売り場面積約23,000㎡を誇る国内最大級の大型家電量販店。2025年8月のリニューアルでは、最新家電や日本の最先端技術を取り入れ、従来の「買い物の場」から「エンターテインメントとして楽しめる未来型ショッピングスポット」へと進化している。その中で、Z世代の来店・購買促進を目的に「宝探し感」を演出した非日常的な空間を設計。SNSで“誰かに教えたくなる”“友人と共有したくなる”ような体験を提供するため、デジタルヒューマンによる新しい接客・ガイド体験を導入することとなった。デジタルヒューマン「Spaike」の特徴リアルタイム対話:商品やイベントに関する質問に多言語で対応(日本語/英語/中国語)。接客体験の進化:おすすめ家電やキャンペーン情報を案内しながら、来店客に「宝探し感」のある売り場体験を提供。データドリブン最適化:接客ログや顧客の反応を蓄積し、運営データに基づく継続的な改善を実現。▼「Spaike AI」(略称:Spaike -スパイク-)についてhttps://www.ultrasocial.jp/ai/■LABI池袋本店 店舗情報所在地:東京都豊島区東池袋1-5-7アクセス:JR「池袋駅」東口直結 徒歩約1分フロア構成:地下2階〜8階屋上(全10フロア)売場面積:約23,000㎡営業時間:10:00〜22:00出典元PRTIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000048.000102167.html