GO株式会社は、リンクティビティ株式会社が2025年10月14日(火)より都内3箇所のホテルに設置する、ホテル向けセルフサービスキオスク端末『Triplabo Kiosk』にて、タクシー注文機能を提供する。本端末は中国語(簡体字・繁体字)・英語・韓国語・日本語の多言語に対応しており、同端末の操作だけで簡単にその場へのタクシー手配が可能。また、降車地の指定や事前決済が可能で、インバウンド利用者にも手軽にタクシーの利用が可能になる。ホテルからのタクシー利用時の利便性を強化No.1タクシーアプリ『GO』では、2023年より海外利用者がアプリを利用できるよう対応を行っており、国内ユーザーにとどまらず175カ国に利用されている。加えて、普段自国で利用されているモビリティサービスやアプリから、簡単に日本でタクシー注文が可能となる外部連携を、韓国・中国・台湾など9つのサービスと行っている。現在は、アジア各国はもちろんのこと、アメリカ、オーストラリア、イギリスなど欧米圏の利用者に利用されているという。『Triplabo Kiosk』は、まずは都内のホテル3箇所に設置される、中国語(簡体字・繁体字)・英語・韓国語・日本語の多言語に対応したセルフサービスキオスク端末。タクシー手配に加え、交通系ICカードの購入や、観光チケット・交通パスの購入機能、空港送迎バスの予約機能など、特にインバウンド旅行客にニーズの高い移動サービスの手配サポートを無人で行う。『GO』アプリが提供するサービスは、その場へのタクシー手配となり、同端末の操作だけで降車地もセットした状態で注文を行うことが可能。端末に表示されるQRコードを手持ちのスマートフォンで読み込むことで、キャッシュレス決済および車両位置の確認を行うことができる。『Triplabo Kiosk』概要開始日 : 2025年10月14日(火)詳細 : https://www.linktivity.co.jp/press出典元PRTIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000330.000030664.html